労働所得貧困指数の世界ランキング2005〜2014年【国別順位】
2005〜2014年の労働所得貧困指数について、各国の世界ランキングを表形式にして、国別順位をまとめました。
2014年の1位はメキシコで1.04、2位はコスタリカで1.03、3位はアルゼンチンで0.964でした。
労働所得貧困指数 (LIPI) は、選択した参照期間と比較した、地域の貧困線である 1 日あたり 4 ドルを下回る一人当たりの労働所得を持つ世帯の割合の変化を測定します。この基準期間は 2010 年の第 3 四半期 (2010Q3 = 1) です。ただし、チリとグアテマラは 2010Q4 = 1 となります。
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