調整後の純就学率、初等(小学生の子供の割合)の世界ランキング1970〜2018年【国別順位】

 19702018年の調整後の純就学率、初等(小学生の子供の割合)について、各国の世界ランキングを表形式にして、国別順位をまとめました。

  2018年の1位はアルジェリアで99.6、2位はアンティグア・バーブーダで99.3、3位はスリランカで99.3でした。

 調整純入学者数は、初等教育の学齢層の生徒数であり、初等教育または中等教育のいずれかに在籍しており、その年齢層の総人口に対する割合で表されます。

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調整後の純就学率、初等(小学生の子供の割合)の国別の推移グラフ【19702018年】

調整後の純就学率、初等(小学生の子供の割合)

調整後の純就学率、初等(小学生の子供の割合)の世界ランキング 2018

表示年度: 2018年 

順位調整後の純就学率、初等(小学生の子供の割合)前年比
検索:
1アルジェリア
99.6
0.16%
2アンティグア・バーブーダ
99.3
1.80%
3スリランカ
99.3
-0.01%
4グレナダ
99.2
5グルジア
99.2
-0.03%
6モロッコ
99.2
2.28%
7ベリーズ
99
-0.34%
8カザフスタン
98.9
-0.16%
9モンゴル
98.7
-0.16%
10キルギス
98.7
0.15%
11ペルー
98.5
-0.39%
12エジプト
98.5
-0.14%
13バルバドス
98.4
1.90%
14セントルシア
98.3
0.60%
15セルビア
98.2
-0.34%
16カタール
98.2
0.43%
17ナミビア
98.1
0.01%
18バーレーン
98.1
-0.63%
19ミャンマー
98.1
0.40%
20キューバ
97.8
2.26%
21コロンビア
97.8
0.42%
22エクアドル
97.6
-0.46%
23アルバニア
97.4
-0.34%
24コスタリカ
97.4
0.89%
25ベナン
97.2
0.18%
26パレスチナ
97.1
-0.09%
27モンテネグロ
96.9
0.76%
28マダガスカル
96.9
29ウズベキスタン
96.8
-1.77%
30マカオ
96.4
-0.41%
31香港
96.3
-0.29%
32ブルネイ・ダルサラーム
96.1
-0.07%
33サモア
95.7
-0.47%
34オマーン
95.5
-2.45%
35東ティモール
95.4
-0.78%
36ルワンダ
95.3
-1.70%
37ベラルーシ
95.2
-0.75%
38サウジアラビア
95.1
-0.70%
39モーリシャス
95
-1.24%
40トーゴ
94.7
2.24%
41インドネシア
94.4
-0.59%
42モザンビーク
93.9
4.51%
43ドミニカ共和国
93.9
-0.50%
44コートジボワール
93.7
5.74%
45カーボベルデ
93.5
0.58%
46ブルンジ
93.4
-2.23%
47ボリビア多民族国
93.2
1.85%
48セーシェル
92.9
0.06%
49アゼルバイジャン
92.6
-5.43%
50ラオス人民民主共和国
91.5
-1.10%
51アルメニア
90.8
-1.59%
52カンボジア
90.7
-0.12%
53ブータン
90.1
0.41%
54モルドバ共和国
89.8
0.08%
55グアテマラ
89.2
1.15%
56クウェート
88.2
-3.74%
57スリナム
86
-0.06%
58ガーナ
85
-0.86%
59タンザニア
82.4
-2.62%
60ガンビア
81.8
2.06%
61コモロ
81.7
-2.91%
62エルサルバドル
81.6
0.78%
63ジャマイカ
81.4
-1.80%
64ヨルダン
81
0.92%
65モーリタニア
80.3
2.54%
66ブルキナファソ
79.3
3.03%
67バハマ
74.4
68パキスタン
68.2
4.12%
69ソロモン諸島
67.5
70ジブチ
62.1
3.57%
71マリ共和国
58.9
-12.47%
72エリトリア
51.8
-0.81%